エッチなメイドさんは好きですか?
内容紹介
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御薗 薫 通常会話サンプル
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【彰】 食堂にいるかと思ったけど姿が見えない。 どこにいるのかと屋敷の中をあちこち探してみたのだが全く見当たらない。 屋敷の中にいないなら外だという事で中庭に出てみたのだが……。 【彰】 家の庭を歩いてるだけなのに、ちょっとした公園のハイキングコースでも歩いているかのようだ。 【彰】 館の脇を覗いてみると、視界が真っ白に覆われる。 【彰】 大量のシーツやらテーブルクロスやらが大きく風になびいている中に、個人の洗濯物も目につく。 勿論、主に女性物の下着の群れだ。この屋敷には俺以外は女性しかいないのだから当たり前の事だが……。 【彰】 【彰】 干してある下着を広げながら、これは誰のだとか一人で考えて盛り上がっていると突然後ろから声がかかる。 【薫】 【彰】 俺は慌てて手に持っていた下着を自分のポケットに押し込み、何事もなかったように装いながら振り返る。 そこには洗濯籠を下に置いて立っている薫さんの姿があった。 【彰】 【薫】 【彰】 薫さんの表情が少し険しくなる。俺は更に弁解を続けた。 【薫】 薫さんの表情は険しいを通り越して無表情になっていった。 【彰】 【薫】 【薫】 【彰】 そして、俺は薫さんに説教を食らって、中庭を追い出されてしまった。 ズボンのポケットには咄嗟に突っ込んだパンツが入ったままで。 |
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御薗 薫 エッチ会話サンプル
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……クチュ……ピチュ、ンチュ、チュパ……
【彰】 眠りの中で頭の中に音が響き渡る。 自分の意識が浮かび上がっていく感覚と共に音がはっきりと解るようになっていく。 な、なんの音だ……? 音の正体を探り当てようと意識を耳に向けていくと、次第に身体の感覚もはっきりとしていく。 下半身が寒い……? いや、なんだか熱い気もする……。 すごい違和感をそこに感じて、うつろな意識をゆっくりと外に向けて目を開いていく。 【彰】 自分の目に映っている光景が何を意味しているのかを理解して、そして何故そうなっているのかが解らずに悲鳴に近い声を上げる。 【彰】 飛び上がるように身体を起こすと、俺のペニスを咥えていた薫さんの口からソレが外れてブルブルと震える。 【薫】 【彰】 【薫】 【薫】 あまりの衝撃に縮こまったペニスを見ながら、薫さんが残念そうな声を出す。 【彰】 薫さんの指先がペニスの敏感な部分を一撫でする。それで俺の言葉は止まってしまう。 【薫】 【彰】 【薫】 【彰】 【薫】 ペニスを指先で弄り切なげな表情を浮かべながら、畳み込むように顔を覗き込んでくる。 据え膳を食わぬはなんとやら……。 じゃないけど、ここで薫さんの奉仕というやつを突っぱねられるほど俺は聖人君子的な意思を持ってはいない。 【彰】 【薫】 ほっとしたような表情を浮かべると、固さを失ったペニスに口元を近づけていく。 |











