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エッチなメイドさんは好きですか?

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内容紹介

かおる ありさ まい るり ゆき


宮前 由貴 通常会話サンプル


【彰】
「お〜い由貴〜」

気軽に雑談というか、無駄話の相手となると最適なのは、やっぱり気心も知れている相手だ。

けど、屋敷のめぼしいところを歩き回ってみても、あいつの姿は見当たらない。

【彰】
「どうしてこんな時に限っていないんだかなあ」

【瑠璃】
「ご主人」

【彰】
「おわあああああっ!」

いきなり、それこそ気配を絶っていた忍者かテレポートしてきた魔法使いみたいに、瑠璃ちゃんが唐突に俺の眼前に出現した。

【瑠璃】
「何か用?」

【彰】
「あ、あああ、いや瑠璃ちゃんにじゃないんだ。いいよ、行ってくれて」

【瑠璃】
「わかった」

【彰】
「っ!」

それこそ、忍者か魔法使いのように瑠璃ちゃんはまた姿を消してしまっていた。

【由貴】
「いつもながら瑠璃ちゃんはすごい……」

【彰】
「ああ、まったくだ……って由貴、いたならすぐ返事してくれよ」

【由貴】
「だって、あんな大声で呼ばれたら、なんかさ、ほら、変に照れるじゃない」

隣に立っていた由貴は、かすかに頬を染めていた。

まあ、気心の知れた悪友であると同時に、身体の関係もあるという、一歩踏み込んだ状態になってしまっているだけに俺も照れる。

【由貴】
「そ、それであたしに何の用?」

【彰】
「ま、まあ用ってほどのことじゃないんだけど、ヒマ潰しに話し相手にでもなってほしいとか……だめか?」

【由貴】
「い、いいけど、そーゆー相手が、あたしでいいのか?」

【彰】
「由貴がいいんだ。由貴と話したいと思って探してた」

【由貴】
「へ、変な誤解されそうな言い方、するなあああっ!」

とか言いながら由貴もますます照れている。

【彰】
「照れてるな。顔が真っ赤だぞ」

【由貴】
「そっちだって!」

確かに俺も由貴も顔が赤い。それになんだか熱っぽい。けど風邪じゃないのはわかる。

俺たちは、変に相手を意識して、妙に気まずい沈黙に陥ってしまう。


宮前 由貴 エッチ会話サンプル


俺はそっと手に力を入れて、仰向けになったままの由貴の下半身を捻らせて、お尻を俺に向けさせる。

【由貴】
「んっ……あっ……お、お尻に……何か固いのが当ってる……はぁ……」

【彰】
「ああ、由貴がたっぷりフェラしてくれたおかげで、こんなになっちまったわけだしな」

【由貴】
「んっ……そ、それは……そんなこと……」

お尻に当たる固いものを意識しながら、俺の視線を受け止めることになった由貴の顔が真っ赤に染まる。

【彰】
「ふっ、ふっふっふっふっ……」

そんな由貴の様子に、俺の心の中でいろいろいじめっ子じみた悪戯心が沸いてくる。

【由貴】
「あ、あのアキラ? ……な、なにを?」

【彰】
「それじゃ、由貴……始めるぞ」

【由貴】
「えっ、あっ……ち、ちょっと待って……」

恥ずかしそうに慌てだした由貴を無視して、俺は由貴のメイド服の胸元やスカートの奥に手を入れ、下着をハズしていく。

【由貴】
「ひうっ……きゃっ! 」

【由貴】
「あっ……こ、こらっ、そんなとこまで……はあっ、あああっ……」

慌てて抵抗する由貴だけどスカートの奥から手早く下着を脱がし、見せ付けると、恥ずかしそうに顔を赤くしたあと抵抗が止まる。

【彰】
「いいだろう、このまま由貴の中に入りたいんだけど?」

【由貴】
「……はぁっ……はぁっ……そ、そんな……ちょ、ちょっと、アキラ……」

【由貴】
「そ、そんな、またワガママを……自分ばかり……」

【彰】
「わがままって……そんなつもりはないんだけどな」

それでいったら由貴の方がよほどわがままに見える気がするけど。

【彰】
「それに、俺がわがままだったとしたらなにか問題があるの?」

【由貴】
「そ、それは……」

【由貴】
「ほ、ホントに油断も隙もないんだから……」

【彰】
「それじゃ、いくぞ。由貴……」

【由貴】
「くっ……あ、アキラ……待って。あ、あたし……まだ、準備が……」

【彰】
「大丈夫だよ……由貴のフェラで俺のチンポはもうドロドロだしさ」

【由貴】
「そ、そんな……だ、だからって……」

【彰】
「ほら、もう諦めて。少し静かにして……さ」

【由貴】
「そ、そんなぁ……んっ、あっ! ひっ! あああっ!」

再び必死に逃れようとする由貴の動きに……俺は再び手に力を入れて由貴の身動きをとれないようにする。

【由貴】
「ま、まって。こ、こんな格好でだなんて……」

【彰】
「大丈夫。大丈夫」

【由貴】
「そ、そんな……で、でも……ひうっ!」

【由貴】
「はぁっ……ああっ……ま、待って……だ、ダメっ……は、入ってくるっ! 入ってるのぉっ!」

まだ準備不足で固さの残った由貴のアソコ。

抵抗を押さえつけ、変則的な体位で彼女の膣内をズブズブと深く貫いていくと由貴から、悲鳴にも似た声が上がる。